なぜ巻き爪矯正が必要なのか? 

東京巻き爪レスキュー世田谷

巻き爪・陥入爪は治療をしなければいけません。

厳密に言うと、巻き爪、陥入爪の方は矯正しなければなりません。

では、なぜ治療、矯正しなければならないのか?

今回は大切な二つの理由についてお話します。

 

①現在痛みを伴っている方はその痛みを改善する必要ああるので治療が必要です。

矯正をすれば殆どの方がその日のうちに痛みが緩和されます。

皮膚に炎症や膿んでいる方は、刺さっている爪が皮膚から解放されれば炎症の痛みが早く改善されます。

ですので、痛みが現在ある方は生活の支障になるので治療が必要です。

②巻き爪だけど痛みはありません。

そのような方もたくさんいます。以前、巻き爪により痛みが出て現在は痛みが無い方は、今後必ず以前の痛みが生じますので、その状態になる前に矯正を必要とします。

ただ、巻き爪だけど痛みを感じたことがない方。

巻き爪は進行性の足病です。放置することでどんどん爪は巻きます。

巻き爪になるという事は痛みがでる以外で、歩行時に正常な足の使い方、歩行の仕方ができないため、足・歩行はガタガタの状態になります。

その状態で生活する事は足以外の全ての部分に影響を与え、様々な場所に痛みや違和感を与えます。

ですので、巻き爪は放置すると足以外の場所に悪い影響を与えてしますのです。

 

本日は巻き爪矯正が必要な二つの理由についてお伝えしました。

ただ、まだまだ巻き爪矯正しなければならない理由があります。

それは今後このブログにてお話していきたいと思います。

 

巻き爪、陥入爪でお困りの方はお気軽にご相談ください。

 

 


東京巻き爪レスキュー世田谷

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TEL:03-5787-5078

専用ホームページ→「東京巻き爪レスキュー世田谷


 

 

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